お久しぶりです(^-^)
私は今、関東圏での就職を考えて埼玉で一人暮らしをしています。
最初は気ままな一人暮らし
けれどゴールデンウイークに風邪をひいてしまい、無性に寂しくなりました
先程、母から郵便が届きました。
私宛の資料と共に入っていたのは、いつかのスポーツ記事
そこには広池選手の市民球場の思い出が書かれていました。
以下私の言葉にかえさせていただいてます。ご了承ください。
◇◆◇◆◇◆◇
大学時代プロ入りを熱望していたが、夢叶わずして就職。
入社2年目、大学時代に戦った同級生や先輩後輩のプロで活躍し、輝く姿に
「野球から離れてしまってよかったのか?」
そんなとき見つけたカープの入団テスト。
年齢オーバー、投手歴もないのに『やりたい』という理由で投手として挑戦。
初めて足を踏み入れた市民球場。テレビのイメージとは違い、質のいい土のグラウンド、大きな観客席に感心。
「思い切り」走り、投げ見事合格。
奇跡だ!1/100唯一の合格者
体がふわふわするくらいの高揚感を感じて、市民球場を出た。
「ただ、私の入団への道のりは、この日が始まったばかりです。
この後に、長い戦いが待っていました。」
◇◆◇◆◇◆◇
詳しくは、広池選手のブログ、中国新聞をごらんください。
野球から離れ、再挑戦で得た奇跡
大学時代に断たれた夢は、球場でのこの日に繋がっていた
母がどんな思いで、これを送ったのかはわかりません
ただ、社会を前に悩む時期に、世間や環境ではなく自分と向き合えと言ってくれてるように思えました。
人生変えるのは、自分自身なんですよ!!
んー…私はどんな人生を切り開いていけるのだろうか…
今、ALL―INエッセー(広島東洋カープ、中国新聞社主催)を募集してるみたいです(・∀・)
私も執筆しようかな♪
市民球場盛り上がってほしいですからね!!
私たちの力で盛り上げましょう(^∇^)
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